Design

ディテールにこだわったエントランスが

寛ぎの空間へと誘う。

Entrance Hall

高さ3.5mを超える連続性をもたせた斜め壁を印象的に配置。デザイン連壁と一体化した集合玄関機が出迎えます。木目調の下り天井に内蔵した光のラインが導く先に、迫力の大判タイルを貼り巡らせたホールが。石を割ると現れるプリミティブな脈模様を取り入れたタイルを採用し、上質な空間を醸成しています。天井が高く開放感のあるホールの北面高窓(ハイサイドライト)からは優しい光が木漏れ日のように差しこみます。メールコーナーには、人影を感じることのできるエッジングガラス壁と間接照明による演出を採用。ソーシャルディスタンスにも配慮しています。

Architect

株式会社日興設計
建築家 平工 大輔氏


Facade Material

縦横のラインを美しく通すことでシャープな表情を。空に向かって伸びる打放し壁とマリオンが力強く、斜めに切ったバルコニーと庇の連続性が躍動的に。コンクリート、タイル、ガラスなど、それぞれの素材が持つ光沢とマット感を組み合わせ、都会的な印象に。

Approach

四季を彩る植栽がお出迎え。

素材と高さを変えリズミカルに並ぶ段花壇に様々な植栽たちを配置。季節ごとに花や実、新緑や紅葉を感じられ、住む方はもちろん街ゆく人々にも四季を感じさせてくれます。

Approach

四季を彩る植栽がお出迎え。

素材と高さを変えリズミカルに並ぶ段花壇に様々な植栽たちを配置。季節ごとに花や実、新緑や紅葉を感じられ、住む方はもちろん街ゆく人々にも四季を感じさせてくれます。

Facade Material

縦横のラインを美しく通すことでシャープな表情を。空に向かって伸びる打放し壁とマリオンが力強く、斜めに切ったバルコニーと庇の連続性が躍動的に。コンクリート、タイル、ガラスなど、それぞれの素材が持つ光沢とマット感を組み合わせ、都会的な印象に。


ヤマボウシ


ナナミノキ


ゴードニア


イタヤカエデ

Land Plan

開放的な2面接道を生かした、歩車分離のランドプラン。

※外観完成予想図・アプローチ完成予想図・エントランス完成予想図・エントランスホール完成予想図/図面を基に描きおこしたもので、実際とは多少異なる場合があります。

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